夏は恋の季節!ということで、「ORICON STYLE」が「女性に聞いた、海でデートしたい男性タレント」のアンケート調査を行った。
結果は、1位 木村拓哉、2位 速水もこみち、3位 福山雅治、4位 坂口憲二、5位 <strong>山下智久</strong>。1位、4位、5位は全員サーフィンをするタレントとして有名で、投票理由でも「サーフィンをするから」というコメントが最も多くを占めた。
なかでも木村拓哉は、男女総合ランキングでも1位でキムタク=サーフィンというイメージが定着していることを証明した。
ただ、同じサーファー・タレント・といってもそのイメージは微妙に異なるようで、1位の木村拓哉は「海が似合い、海に行っても、それまでの過程(ドライブ)も、そのあとも楽しめそうだから」(神奈川県/女性/20代)と、リードやトークの上手さが評価され、4位の坂口憲二は「日焼けしていて、体格もよく、楽しくリードしてくれそうだから」(大阪府/女性/専門・大学生)と体育会的な頼りがいが人気に。5位の<strong>山下智久</strong>はその甘いマスクのせいか、「溺れても助けてくれそう」(埼玉県/女性/20代)と優しいイメージを持たれているのが特徴だ。
以上、Yahooニュースより引用。
感想
山Pが助けてくれるなら溺れちゃってもいいですね(笑)
ヤフオクでゲットしたプリクラ画像を期間限定でアップしましたので、欲しいかたはご自由にどうぞ~。
GYM「フィーバーとフューチャー」
・山下智久とタイで活動しているGOLF&MIKE(ゴルフ&マイク)の期間限定ユニット。
・フジテレビ系「女子バレーボール ワールドグランプリ 2006」イメージソング。
・参考データ、山下智久「抱いてセニョリータ」の初動は1位・40万3371枚。
山下智久にとって、今年4名義目の首位獲得は確実。
タイアップも申し分なく、「抱いてセニョリータ」並みのセールスの爆発が期待できる。
以上、Yahooニュースより抜粋。
感想
確かに大ヒットの予感。疾走感たっぷりのイントロに引き込まれ、単純明快な青春讃歌の詩に盛り上がり、「ムチャクチャ」「ハチャメチャ」の語感(ちょっと一昔前の言葉なのがさらにはまる)が心地よいサビ、とヒット曲の見事なままでの典型です。
さらに曲調や歌詞を含めた構成は、今受ける要素が高い「レトロ」。少しだけ「ディスコ」の要素も入っます。
いい感じです。